読書記録
- 初野晴「水の時計」(角川文庫、ISBN:4-04-879301-2)
- 購入 2006-06-09
- 初読 2006-06-15 同日読了
- 紹介ページ:角川文庫
- 三原弟平「カフカ『断食芸人』〈わたし〉のこと」(みすず書房、ISBN:4-622-08315-9)
- 地元図書館にて借入 2006-06-20
- 初読 2006-06-20 ~ 2006-06-21
- 紹介ページ:みすず書房、みすず書房「理想の教室」シリーズ
ひとつめの「水の時計」は典型的(?)なミステリーかな。臓器移植の問題も絡めてあって、そこら辺の描写が印象に残っている。詳しくは後で書ければ書く。二冊目のほうについては図書館でふと気になったので借りてみたけれど、結構面白かったというか考えるところがあった。これも詳細は後に回す。
以上、記録のみ。最近こういう形式ばかりで肝心の感想などを書いてないからほぼ意味ないね。走り書き程度でも思ったことをばんばん書いていかなきゃ追いつかない…
(2006-06-22 11:11 「カフカ『断食芸人』〈わたし〉のこと」に関する紹介ページへのリンク追加)
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ミステリは読まないんじゃなかったの?
名前: premier posted at 2006/06/25 (Sun) 00:58:15