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		<title>shunkoh net - weblog</title>
		<link>http://shunkoh.net/weblog/</link>
		<description>独り言やちょっとしたメモなど。主にウェブ、蹴球、環境、科学の方向に興味が向いている…気がします。</description>
		<dc:creator>shunkoh (mailto:shunkoh@msn.com)</dc:creator>
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	<item rdf:about="http://shunkoh.net/weblog/about/d20061207.html">
		<title>ウェブログ移行→はてなへ</title>
		<link>http://shunkoh.net/weblog/2006/12/08/d20061207</link>
		<description>はてなに登録してみました。idはそのままshunkohです。良かったら向こうのRSSも登録してみてください。こちらからリダイレクトをする予定はありません。経緯11月の初めに書いたきり、しばらくこのウェブログは更新してなかった。というのもBlosxomのURI管理で非常に悩んでいて、これまでやっていた多段のカテゴリ分けは避けたいなぁと思っていた。カテゴリ分けで所属先に悩むこともあったし、スポーツカテゴリなんかは物凄く階層が深くなってしまっていたので美しくないと思った。そんな感じで、なるべくいわゆるCoolなURIについて考えていたのだけれど、その割にPerlスクリプトを読むほどには能力がないため改造もできず、完全に思考停止していた。それはまずいので、とりあえずはてなでメモくらいは書いておこうと思った次第。はてなで書く内容はてなダイアリーでは、プロフィール紹介の欄に「日々の雑記」と書いたとおり、メモ書きをオンラインに残す方向でウェブログの形式を利用するつもり。RSSリーダはBloglines、SBMはdel.icio.usをそのまま継続予定。今後の予定？なるべく早めにまた自サイト内の更新も再開したい。ブログ形式に限らず、静的ページでの記事作成も検討している。コメントはSBMから抽出、トラックバックは記事へのリンクを踏んだアクセスのログから抽出するなどの形を検討中。でもコメントをSBMに置き換えると一度しかコメントを書けないので会話ができなって良くないかな？これはゆっくり考える。Blosxomはスクリプトの中身が把握できるようになればまた使うかもしれないし、もしくはCPANからXML関係のモジュールとかPlaggerとか引っ張ってきて、それこそ自分専用の簡素なCMSを構築するのも良いかなと思っている。無理か？（笑）</description>
		<dc:subject>about me + this weblog</dc:subject>
		<dc:creator>shunkoh (mailto:shunkoh@msn.com)</dc:creator>
		<dc:date>2006-12-08T00:17+09:00</dc:date>
		<content:encoded>
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hatena.ne.jp/&quot;&gt;はてな&lt;/a&gt;に登録してみました。idはそのまま&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/shunkoh/&quot;&gt;shunkoh&lt;/a&gt;です。良かったら向こうのRSSも登録してみてください。こちらからリダイレクトをする予定はありません。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;経緯&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;11月の初めに書いたきり、しばらくこのウェブログは更新してなかった。というのもBlosxomのURI管理で非常に悩んでいて、これまでやっていた多段のカテゴリ分けは避けたいなぁと思っていた。カテゴリ分けで所属先に悩むこともあったし、スポーツカテゴリなんかは物凄く階層が深くなってしまっていたので美しくないと思った。そんな感じで、なるべくいわゆるCoolなURIについて考えていたのだけれど、その割にPerlスクリプトを読むほどには能力がないため改造もできず、完全に思考停止していた。それはまずいので、とりあえずはてなでメモくらいは書いておこうと思った次第。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;はてなで書く内容&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;はてなダイアリーでは、プロフィール紹介の欄に「日々の雑記」と書いたとおり、メモ書きをオンラインに残す方向でウェブログの形式を利用するつもり。RSSリーダはBloglines、&lt;abbr title=&quot;Social Bookmarking (service)&quot;&gt;SBM&lt;/abbr&gt;はdel.icio.usをそのまま継続予定。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;今後の予定？&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;なるべく早めにまた自サイト内の更新も再開したい。ブログ形式に限らず、静的ページでの記事作成も検討している。コメントは&lt;abbr title=&quot;Social Bookmarking (service)&quot;&gt;SBM&lt;/abbr&gt;から抽出、トラックバックは記事へのリンクを踏んだアクセスのログから抽出するなどの形を検討中。でもコメントをSBMに置き換えると一度しかコメントを書けないので会話ができなって良くないかな？これはゆっくり考える。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Blosxomはスクリプトの中身が把握できるようになればまた使うかもしれないし、もしくは&lt;a href=&quot;http://cpan.org/&quot;&gt;CPAN&lt;/a&gt;からXML関係のモジュールとか&lt;a href=&quot;http://plagger.org/&quot;&gt;Plagger&lt;/a&gt;とか引っ張ってきて、それこそ自分専用の簡素な&lt;abbr title=&quot;Contents Management System&quot;&gt;CMS&lt;/abbr&gt;を構築するのも良いかなと思っている。無理か？（笑）&lt;/p&gt;
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	<item rdf:about="http://shunkoh.net/weblog/web/publishing/using-website-as-a-personal-media.html">
		<title>個人的な情報発信の拠点としてのウェブサイト利用</title>
		<link>http://shunkoh.net/weblog/2006/11/04/using-website-as-a-personal-media</link>
		<description>何の変哲もない、ありきたりなことだけど一応書いておきます。最近サイトの記事を書いても当たり障りのない普段の生活とかしか書けなくて、なぜもっと自分が日々思っていることを書けないのだろうと悩むことがしばしばある。まぁ原因は大抵のばあい、考えを文章としてまとめきれなかったり、稚拙すぎて公開するべきでないと思ってしまうからなのだが。せっかく自分でサイトを持って情報発信しようと思っているのだから、もっと鋭く何かを意見したい…。それがブロゴスフィア（blogosphere、ブログ圏）の常識であることだし。ただし一方で、流行の話題を消費するだけの使い方はしたくないという思いもある。ブロゴスフィアに限らず世間の情報媒体でも、流行している話題に言及する人が急激に現れたかと思えばすぐにその話題は捨て去られてしまうというような「情報の大量消費社会」が成立しているように見える。たいていの場合、そのような話題は最適な結論も出ないまま忘れ去られてしまう。これはもったいないことだ。僕自身は何か話題になったことで気になったことがあっても、一度冷静に考えてから意見するようにしたいと常々思う。しかしながら、多くの人が参加し、意見が矢継ぎ早に投稿されるブロゴスフィアでは、そのような話題遅れは二番煎じを引き起こしかねない。それに、時間が経って「話題に乗り遅れ」てしまうと全く見向きもされないという問題がある。これはこれで寂しい。僕はどういう立場を取るべきだろう？中長期的に考察すべき話題を取り扱うべきということになるかな…。（以下11月21日追記分）意図していたところを少し補足。というかまとめ？言いたかったのはだいたい次の2点。ブロゴスフィアをネットイナゴ的使い方だけしているのはもったいないブロゴスフィアで話題になっていないこと（日々の思考・考察など）も書くようにしたい</description>
		<dc:subject>web :: publishing</dc:subject>
		<dc:creator>shunkoh (mailto:shunkoh@msn.com)</dc:creator>
		<dc:date>2006-11-04T01:20+09:00</dc:date>
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&lt;p&gt;何の変哲もない、ありきたりなことだけど一応書いておきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近サイトの記事を書いても当たり障りのない普段の生活とかしか書けなくて、なぜもっと自分が日々思っていることを書けないのだろうと悩むことがしばしばある。まぁ原因は大抵のばあい、考えを文章としてまとめきれなかったり、稚拙すぎて公開するべきでないと思ってしまうからなのだが。せっかく自分でサイトを持って情報発信しようと思っているのだから、もっと鋭く何かを意見したい…。それがブロゴスフィア（blogosphere、ブログ圏）の常識であることだし。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただし一方で、流行の話題を消費するだけの使い方はしたくないという思いもある。ブロゴスフィアに限らず世間の情報媒体でも、流行している話題に言及する人が急激に現れたかと思えばすぐにその話題は捨て去られてしまうというような「情報の大量消費社会」が成立しているように見える。たいていの場合、そのような話題は最適な結論も出ないまま忘れ去られてしまう。これはもったいないことだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;僕自身は何か話題になったことで気になったことがあっても、一度冷静に考えてから意見するようにしたいと常々思う。しかしながら、多くの人が参加し、意見が矢継ぎ早に投稿されるブロゴスフィアでは、そのような話題遅れは二番煎じを引き起こしかねない。それに、時間が経って「話題に乗り遅れ」てしまうと全く見向きもされないという問題がある。これはこれで寂しい。僕はどういう立場を取るべきだろう？中長期的に考察すべき話題を取り扱うべきということになるかな…。&lt;/p&gt;

&lt;ins datetime=&quot;2006-11-21T16:17:38+09:00&quot;&gt;
&lt;p&gt;（以下11月21日追記分）意図していたところを少し補足。というかまとめ？言いたかったのはだいたい次の2点。&lt;/p&gt;

&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;ブロゴスフィアをネットイナゴ的使い方だけしているのはもったいない&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ブロゴスフィアで話題になっていないこと（日々の思考・考察など）も書くようにしたい&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;
&lt;/ins&gt;
</content:encoded>
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	</item>
	<item rdf:about="http://shunkoh.net/weblog/life/others/walking-between-ebisu-shinjuku-20061102.html">
		<title>2006-11-02 恵比寿→新宿間を散歩</title>
		<link>http://shunkoh.net/weblog/2006/11/03/walking-between-ebisu-shinjuku-20061102</link>
		<description>11月2日、この日の帰りはJRが止まっているらしく、駅がやたらと混雑していた。今日3日に京都日帰りを企てていたため、行きの乗車券（←鈍行で行くつもりだった）および帰りのバスを取ろうとみどりの窓口に行ったものの、楽観視していた帰りのバスさえ取れずに撃沈。てかその日に学校で学割証を発行してもらう予定だったのに、行ったときには既に発行機が稼動時間外で動いていなかったのも痛かった。いろいろと行動に出るが遅いために、やろうと思ったことが出来ていない今日この頃…。映画館へ→見れず前述の通りJRが止まってたのだけれど、復旧を待つのは退屈だし、かといってやることもなかったから、近場の恵比寿ガーデンシネマに行ってみることにした。上映中のカポーティという映画が気になったものの、たどり着いた時にはこの日の最後の上映が既に始まってしまっていて見れず。散歩へそのまま何もしないで帰るのもつまらないなーということで、ちょっと知らない道を歩いてみることにしてみた。そのノリで大通りを適当に進んでみたら大変なことになってしまい、結局新宿に辿り着くまで2時間以上歩き通した！（爆）以下ルート。参考までにGoogleマップも載せときます。恵比寿ガーデンプレイス→広尾→チェコ大使館前（懐かしい！2年前のチェコ旅行のために地図や観光情報を得ようと思って訪れたことがある。ただしその時は閉まってた/笑）→赤十字医療センター前→南青山→首都高3号下→西麻布→外苑西通り（六本木ヒルズ辺りに出たくなかったｗ）→青山通りを越える（ここは以前歩いたことがあるのですぐ分かった！曲がれば渋谷に出られるのを知っていたにもかかわらず直進ｗ）→東京体育館、国立競技場！（こんな所に出るとは知らなかった！）→千駄ヶ谷駅→9時半すぎに新宿function loadGMap() {	if (GBrowserIsCompatible()) {		var map = new GMap2(document.getElementById("gmap"));		map.addControl(new GSmallMapControl());		map.addControl(new GMapTypeControl());		map.setCenter(new GLatLng(35.668994, 139.715946), 13);	}}var temp = window.onload;window.onload = function() {	if (temp) { temp() };	loadGMap();}temp = window.onunload;window.onunload = function() {	if (temp) { temp() };	GUnload();}しかし無駄に歩いたし、アホなことをしたなー（苦笑）青山付近でデザイン関連のイベントがやっているらしい青山通りを越えてちょっとした辺りの建物に人が集っていて、パーティーみたいなのをやっていたので気になった。今日PingMagの記事を見て青山付近でデザイン関係のイベントが行われていることを知ったけど、もしかしたらこれだったのかも。Design Tideというイベントの地図を見た感じでは、Lloyd's Antiquesってところだったのかな…？そういえば家具みたいのがたくさん並んでいた気がする。ちょっと入ってみても面白かったかも。まあジャージ着た学生が入れる雰囲気ではなかったけど（笑）あさって5日まで何かをやっているもよう。ちょっと歩き回ってみようかな？</description>
		<dc:subject>life :: others</dc:subject>
		<dc:creator>shunkoh (mailto:shunkoh@msn.com)</dc:creator>
		<dc:date>2006-11-03T20:26+09:00</dc:date>
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&lt;p&gt;11月2日、この日の帰りはJRが止まっているらしく、駅がやたらと混雑していた。今日3日に京都日帰りを企てていたため、行きの乗車券（←鈍行で行くつもりだった）および帰りのバスを取ろうとみどりの窓口に行ったものの、楽観視していた帰りのバスさえ取れずに撃沈。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;てかその日に学校で学割証を発行してもらう予定だったのに、行ったときには既に発行機が稼動時間外で動いていなかったのも痛かった。いろいろと行動に出るが遅いために、やろうと思ったことが出来ていない今日この頃…。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;映画館へ→見れず&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;前述の通りJRが止まってたのだけれど、復旧を待つのは退屈だし、かといってやることもなかったから、近場の&lt;a href=&quot;http://www.gardencinema.jp/yebisu/&quot; title=&quot;恵比寿ガーデンシネマ&quot;&gt;恵比寿ガーデンシネマ&lt;/a&gt;に行ってみることにした。上映中の&lt;a href=&quot;http://www.gardencinema.jp/yebisu/movie/10159/&quot; title=&quot;恵比寿ガーデンシネマ&amp;nbsp;&amp;nbsp;作品紹介&quot;&gt;カポーティ&lt;/a&gt;という映画が気になったものの、たどり着いた時にはこの日の最後の上映が既に始まってしまっていて見れず。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;散歩へ&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;そのまま何もしないで帰るのもつまらないなーということで、ちょっと知らない道を歩いてみることにしてみた。そのノリで大通りを適当に進んでみたら大変なことになってしまい、結局新宿に辿り着くまで2時間以上歩き通した！（爆）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以下ルート。参考までにGoogleマップも載せときます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;恵比寿ガーデンプレイス→広尾→チェコ大使館前&lt;span class=&quot;note&quot;&gt;（懐かしい！2年前のチェコ旅行のために地図や観光情報を得ようと思って訪れたことがある。ただしその時は閉まってた/笑）&lt;/span&gt;→赤十字医療センター前→南青山→首都高3号下→西麻布→外苑西通り&lt;span class=&quot;note&quot;&gt;（六本木ヒルズ辺りに出たくなかったｗ）&lt;/span&gt;→青山通りを越える&lt;span class=&quot;note&quot;&gt;（ここは以前歩いたことがあるのですぐ分かった！曲がれば渋谷に出られるのを知っていたにもかかわらず直進ｗ）&lt;/span&gt;→東京体育館、国立競技場！&lt;span class=&quot;note&quot;&gt;（こんな所に出るとは知らなかった！）&lt;/span&gt;→千駄ヶ谷駅→9時半すぎに新宿&lt;/p&gt;

&lt;script src=&quot;http://maps.google.com/maps?file=api&amp;amp;v=2&amp;amp;key=ABQIAAAAcFliYrP-1DQQ0DKeReL_SxRsTVfcq1YBSlkbQtTDuTE7nXQAvxQ0sMsCFv_wIV2YtVnHU-WJRGIrOw&quot; type=&quot;text/javascript&quot;&gt;&lt;/script&gt;

&lt;script type=&quot;text/javascript&quot;&gt;
function loadGMap() {
	if (GBrowserIsCompatible()) {
		var map = new GMap2(document.getElementById(&quot;gmap&quot;));
		map.addControl(new GSmallMapControl());
		map.addControl(new GMapTypeControl());
		map.setCenter(new GLatLng(35.668994, 139.715946), 13);
	}
}

var temp = window.onload;
window.onload = function() {
	if (temp) { temp() };
	loadGMap();
}

temp = window.onunload;
window.onunload = function() {
	if (temp) { temp() };
	GUnload();
}
&lt;/script&gt;

&lt;div id=&quot;gmap&quot; class=&quot;image&quot; style=&quot;width: 80%; height: 320px&quot;&gt;&lt;/div&gt;

&lt;p&gt;しかし無駄に歩いたし、アホなことをしたなー（苦笑）&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;青山付近でデザイン関連のイベントがやっているらしい&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;青山通りを越えてちょっとした辺りの建物に人が集っていて、パーティーみたいなのをやっていたので気になった。今日&lt;a href=&quot;http://www.pingmag.jp/J/2006/10/31/top-10-to-do-list-for-tokyo-design-week/&quot; title=&quot;PingMag - 東京発 「デザイン＆ものづくり」 マガジン  &amp;raquo; Archive   &amp;raquo; デザイン・ウィークを制覇するための10の秘策&quot;&gt;PingMagの記事&lt;/a&gt;を見て青山付近でデザイン関係のイベントが行われていることを知ったけど、もしかしたらこれだったのかも。&lt;a href=&quot;http://designtide.jp/06/jp/&quot; title=&quot;Design Tide in Tokyo 2006&quot;&gt;Design Tide&lt;/a&gt;というイベントの&lt;a href=&quot;http://designtide.jp/06/images/SITES_MAP_L.pdf&quot;&gt;地図&lt;/a&gt;を見た感じでは、&lt;a href=&quot;http://www.lloyds.co.jp/&quot; title=&quot;ロイズ・アンティークス | Lloyd's Antiques&quot;&gt;Lloyd's Antiques&lt;/a&gt;ってところだったのかな…？そういえば家具みたいのがたくさん並んでいた気がする。ちょっと入ってみても面白かったかも。まあジャージ着た学生が入れる雰囲気ではなかったけど（笑）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あさって5日まで何かをやっているもよう。ちょっと歩き回ってみようかな？&lt;/p&gt;
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	<item rdf:about="http://shunkoh.net/weblog/life/books/aera-mooks-introduction.html">
		<title>朝日新聞社AERAムック、「～がわかる」シリーズ</title>
		<link>http://shunkoh.net/weblog/2006/11/01/aera-mooks-introduction</link>
		<description>朝日新聞社AERAのムックに「～がわかる」というタイトルのシリーズがある。僕がぱらぱらと見た限りでは、いろんな学問分野の紹介を目的として、その分野にかかわる人々のインタビューをまとめたもののようだった。大学の生協の購買でそのような雑誌がシリーズで出ているのを見て知ったのだけれど、一冊が1300円とかして高いなという印象を持ったので、買う気にはなれなかった。その後しばらくして、大学の図書館に並んでいるのを発見した。とりあえず『経営学がわかる』というのを読んでみたが、うーん、あんまり読み進められないまま返却してしまったから何とも言えない。とりあえずまた図書館で読むかも。大学図書館にも意外な（学術専門的でない）本まで置いてあるんだなーということを知ったのは収穫。AERAムックの「～がわかる」シリーズの一覧みたいのがあれば便利だと思うけれど、朝日新聞社の本を掲載しているOPENDOORSには新刊の一覧と、あと過去のものについては検索によって見つけるしか書籍の情報に辿りつく方法がない。これは使いにくい。それとも、僕の使い方が微妙なのかな？「AERA+MOOK+がわかる」あたりでウェブ検索すると、ある程度の情報は出てくるかも。今見たら、僕が読んだ「経営学がわかる」は旧版じゃん！！新版もあるらしい。</description>
		<dc:subject>life :: books</dc:subject>
		<dc:creator>shunkoh (mailto:shunkoh@msn.com)</dc:creator>
		<dc:date>2006-11-01T23:46+09:00</dc:date>
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&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://opendoors.asahi.com/data/4.shtml&quot; title=&quot;OPENDOORS：別冊・ムック&quot;&gt;朝日新聞社AERAのムック&lt;/a&gt;に「～がわかる」というタイトルのシリーズがある。僕がぱらぱらと見た限りでは、いろんな学問分野の紹介を目的として、その分野にかかわる人々のインタビューをまとめたもののようだった。大学の生協の購買でそのような雑誌がシリーズで出ているのを見て知ったのだけれど、一冊が1300円とかして高いなという印象を持ったので、買う気にはなれなかった。その後しばらくして、大学の図書館に並んでいるのを発見した。
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とりあえず『経営学がわかる』というのを読んでみたが、うーん、あんまり読み進められないまま返却してしまったから何とも言えない。とりあえずまた図書館で読むかも。大学図書館にも意外な（学術専門的でない）本まで置いてあるんだなーということを知ったのは収穫。
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;AERAムックの「～がわかる」シリーズの一覧みたいのがあれば便利だと思うけれど、朝日新聞社の本を掲載している&lt;a href=&quot;http://opendoors.asahi.com/&quot; title=&quot;OPENDOORS&quot;&gt;OPENDOORS&lt;/a&gt;には新刊の一覧と、あと過去のものについては検索によって見つけるしか書籍の情報に辿りつく方法がない。これは使いにくい。それとも、僕の使い方が微妙なのかな？「AERA+MOOK+がわかる」あたりでウェブ検索すると、ある程度の情報は出てくるかも。
&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;image book amazon-associate&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022740760/shunkohnet-22&quot; title=&quot;Amazon.co.jp： 経営学がわかる。: 本&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://images.amazon.com/images/P/4022740760.09.MZZZZZZZ.jpg&quot; alt=&quot;Amazon.co.jp： 経営学がわかる。: 本&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;

&lt;p&gt;今見たら、僕が読んだ「経営学がわかる」は旧版じゃん！！&lt;a href=&quot;http://opendoors.asahi.com/data/detail/4672.shtml&quot; title=&quot;OPENDOORS：書籍：新版 経営学がわかる&quot; class=&quot;book&quot;&gt;新版&lt;/a&gt;もあるらしい。
&lt;/p&gt;
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	</item>
	<item rdf:about="http://shunkoh.net/weblog/life/others/countries-cultures-comparison.html">
		<title>日本/外国の比較</title>
		<link>http://shunkoh.net/weblog/2006/10/27/countries-cultures-comparison</link>
		<description>日本と外国を比較して、「日本はおかしい、外国は素晴らしい」という物言いをする人がいる。今まで僕はそのような人たちは「日本の一般」と「外国の良いところ」を抜き出して比較しており、間違っていると考えてきた。僕の海外経験はさほど多くないが、その体験の中で比較する限り、日本は言われるほど酷いところではなく、優れている部分の方が多いと思ってきた。少ないとはいえ実体験を元にしているので、伝聞による印象だけで外国を持ち上げる人々よりは、自分の感覚のほうが正しいと思っていた。しかし、外国を賞賛する人の中には外国の滞在経験がある人もいる。それをどう捉えるべきか。僕はこのことについて今まで時々悩んだことがある。そういう人々は外国での経験にかなり強いフィルターをかけて、良い点ばかりを抽出しているのではないか、などとして自分を納得させてきた。しかししかし、そのような中で、僕が尊敬し信頼する人が、外国の滞在経験を持ちながら、やはり外国を褒め、日本は良くないということを言った。この発言の解釈はどうするべきか。その人の見る外国にもやはりフィルターがかかっていたのか。先に「尊敬し信頼する」と書いたほどの相手だから、それは考えにくい。すると、あるいは……僕の見る日本にフィルターがかかっているのだろうか？現にここで生活しているというのに。よくわからない。</description>
		<dc:subject>life :: others</dc:subject>
		<dc:creator>shunkoh (mailto:shunkoh@msn.com)</dc:creator>
		<dc:date>2006-10-27T00:54+09:00</dc:date>
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&lt;p&gt;日本と外国を比較して、「日本はおかしい、外国は素晴らしい」という物言いをする人がいる。今まで僕はそのような人たちは「日本の一般」と「外国の良いところ」を抜き出して比較しており、間違っていると考えてきた。僕の海外経験はさほど多くないが、その体験の中で比較する限り、日本は言われるほど酷いところではなく、優れている部分の方が多いと思ってきた。少ないとはいえ実体験を元にしているので、伝聞による印象だけで外国を持ち上げる人々よりは、自分の感覚のほうが正しいと思っていた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、外国を賞賛する人の中には外国の滞在経験がある人もいる。それをどう捉えるべきか。僕はこのことについて今まで時々悩んだことがある。そういう人々は外国での経験にかなり強いフィルターをかけて、良い点ばかりを抽出しているのではないか、などとして自分を納得させてきた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかししかし、そのような中で、僕が尊敬し信頼する人が、外国の滞在経験を持ちながら、やはり外国を褒め、日本は良くないということを言った。この発言の解釈はどうするべきか。その人の見る外国にもやはりフィルターがかかっていたのか。先に「尊敬し信頼する」と書いたほどの相手だから、それは考えにくい。すると、あるいは……僕の見る日本にフィルターがかかっているのだろうか？現にここで生活しているというのに。よくわからない。&lt;/p&gt;
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	<item rdf:about="http://shunkoh.net/weblog/sports/soccer/j-league/j1-2006-28-reds-frontale.html">
		<title>J1-2006 第28節 川崎前線戦</title>
		<link>http://shunkoh.net/weblog/2006/10/21/j1-2006-28-reds-frontale</link>
		<description>またもテレビ観戦。試合記録は浦和レッズ、川崎フロンターレ、J's GOALなど。結局、引き分けのまま終了。負けなかったのは悪くないが、勝てなかったのは悔しいだろう。なおこの試合の結果、レッズのホームにおける連続無敗試合数を更新した一方で、今季のホーム累計失点数は50%上昇した(^^;とりあえず左サイドがひどい。アレックスは気合いが入っていなくて軽く、ネネは相手にぶつかりまくる。とても早めのチェックを基盤にしている今のレッズに合うプレーだとは言えない。ワシントンもなぁ、上手いのは確かでちゃんと点も取ってるけど、周りから見たらすごく使いにくいプレーヤだと思うんだけどどうだろう。で、一番気になっているのが啓太の動向。啓太のプレーの良いところは、「ここにいて欲しい」と思ったところにちゃんと来てくれる戦術眼だと僕は思っている。しかし最近は本当に闘莉王のカバーの役割が増えてしまって、そういうプレーがほとんど見られない。非常に残念。暢久は今すごく調子が乗ってると見ていいかな。中村憲剛に点を取られた時には彼のマークを外していた気がするが、ボール回しの核になっている気がする。持ちすぎの時もあったけど全体的には文句なし。ポンテの2点目は良かった。暢久のパスはもちろん、ポンテが守備の視界に入らない側から体を入れてすり替わって抜け出したのも巧かった！フロンターレ戦とは関係ないが、2節前のジェフ戦の最後10分くらいをまだ見てなかったので見返してみた。何かいろいろもったいないなぁという感じ。10人とは言えジェフの攻めは怖いし、てかそもそも内舘＆ネネとかいう恐怖の守備陣だったからしょうがないと言えばしょうがない。知り合いに長谷部が山岸を引っ張ってるのはPKだと言われたが、あれくらい流さないと…それにしても、巻が倒れすぎるのはどうしたんだろう？疲労？以前は全然もっと踏ん張れたはずだけどなぁ。とりあえず、Jリーグはあと残すところ6戦。既に入ってる予定的に、もうほとんど現地では観られなさそうだ…。</description>
		<dc:subject>sports :: soccer :: j-league</dc:subject>
		<dc:creator>shunkoh (mailto:shunkoh@msn.com)</dc:creator>
		<dc:date>2006-10-21T23:50+09:00</dc:date>
		<content:encoded>
&lt;p&gt;またもテレビ観戦。試合記録は&lt;a href=&quot;http://www.urawa-reds.co.jp/tools/cgi-bin/view_sokuhou.cgi?action=view&amp;amp;id=1142&quot;&gt;浦和レッズ&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;http://www.frontale.co.jp/goto_game/j_league/06_j1_sec28.html&quot; title=&quot;KAWASAKI FRONTALE :: ゲームへ行こう！ - ゲーム記録・速報&quot;&gt;川崎フロンターレ&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;http://www.jsgoal.jp/game/2006/20060100010120061021.html&quot; title=&quot;［ J's GOAL ］ゲームサマリー&quot;&gt;J's GOAL&lt;/a&gt;など。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;結局、引き分けのまま終了。負けなかったのは悪くないが、勝てなかったのは悔しいだろう。なおこの試合の結果、レッズのホームにおける&lt;em&gt;連続無敗試合数を更新した&lt;/em&gt;一方で、今季の&lt;em&gt;ホーム累計失点数は50%上昇&lt;/em&gt;した(^^;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とりあえず左サイドがひどい。アレックスは気合いが入っていなくて軽く、ネネは相手にぶつかりまくる。とても早めのチェックを基盤にしている今のレッズに合うプレーだとは言えない。ワシントンもなぁ、上手いのは確かでちゃんと点も取ってるけど、周りから見たらすごく使いにくいプレーヤだと思うんだけどどうだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;で、一番気になっているのが啓太の動向。啓太のプレーの良いところは、「ここにいて欲しい」と思ったところにちゃんと来てくれる戦術眼だと僕は思っている。しかし最近は本当に闘莉王のカバーの役割が増えてしまって、そういうプレーがほとんど見られない。非常に残念。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;暢久は今すごく調子が乗ってると見ていいかな。中村憲剛に点を取られた時には彼のマークを外していた気がするが、ボール回しの核になっている気がする。持ちすぎの時もあったけど全体的には文句なし。ポンテの2点目は良かった。暢久のパスはもちろん、ポンテが守備の視界に入らない側から体を入れてすり替わって抜け出したのも巧かった！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;フロンターレ戦とは関係ないが、2節前のジェフ戦の最後10分くらいをまだ見てなかったので見返してみた。何かいろいろもったいないなぁという感じ。10人とは言えジェフの攻めは怖いし、てかそもそも内舘＆ネネとかいう恐怖の守備陣だったからしょうがないと言えばしょうがない。知り合いに長谷部が山岸を引っ張ってるのはPKだと言われたが、あれくらい流さないと…それにしても、巻が倒れすぎるのはどうしたんだろう？疲労？以前は全然もっと踏ん張れたはずだけどなぁ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とりあえず、Jリーグはあと残すところ6戦。既に入ってる予定的に、もうほとんど現地では観られなさそうだ…。&lt;/p&gt;
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	<item rdf:about="http://shunkoh.net/weblog/academic/che/english-technical-terms.html">
		<title>英語の専門用語は全く分からん…</title>
		<link>http://shunkoh.net/weblog/2006/10/20/english-technical-terms</link>
		<description>英語で書かれた「Introduction to Corrosion（腐食入門）」という文献をゼミのために読んでいるのだけれど、手持ちの辞書では分からない単語が出てきてかなり困った。特に単語自体は知ってるけど専門用語としての使い方を知らないものが解釈しにくい。これには本当に弱った。少しだけ例を挙げてみる。cureエポキシに関して「もともとはamine-curedだった (The epoxies were originally amine cured)」という文が登場したのだが、辞書上で「cure」の用法はせいぜい「治療する」とかしか載っておらず、化学的な用法が見当たらなかった。どうやら「硬化させる」ことを「cure」と言うらしい。そんなの知らんよ。。。chalk保護コーティングの文脈で、「water and chalk resistance（水とchalkへの耐性）」という形で出てきた。chalkと言ったらまずは黒板で使うチョークを思い浮かべるが、保護コーティングにおいてチョークへの耐性なんかを議論するわけもなく、非常に困った。ウェブ検索を繰り返すうちに「白亜化 (chalking)」という言葉に辿りつき、何とか解決した。まとめ？やっぱり専門用語の辞書も必要なのかな。。。ちなみに困ったときはやはりWikipediaが便利。曖昧な用語を区別するためのページ(disambiguation)に助けられた。あとがき？プレゼンの準備どころか訳さえも完成してねぇ。ピッチ上げなきゃな…。</description>
		<dc:subject>academic :: chemical engineering</dc:subject>
		<dc:creator>shunkoh (mailto:shunkoh@msn.com)</dc:creator>
		<dc:date>2006-10-20T01:57+09:00</dc:date>
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&lt;p&gt;英語で書かれた「Introduction to Corrosion（腐食入門）」という文献をゼミのために読んでいるのだけれど、手持ちの辞書では分からない単語が出てきてかなり困った。特に単語自体は知ってるけど専門用語としての使い方を知らないものが解釈しにくい。これには本当に弱った。少しだけ例を挙げてみる。
&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;cure&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;エポキシに関して「もともとはamine-curedだった (The epoxies were originally amine cured)」という文が登場したのだが、辞書上で「cure」の用法はせいぜい「治療する」とかしか載っておらず、化学的な用法が見当たらなかった。どうやら「硬化させる」ことを「cure」と言うらしい。そんなの知らんよ。。。
&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;chalk&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;保護コーティングの文脈で、「water and chalk resistance（水とchalkへの耐性）」という形で出てきた。chalkと言ったらまずは黒板で使うチョークを思い浮かべるが、保護コーティングにおいてチョークへの耐性なんかを議論するわけもなく、非常に困った。ウェブ検索を繰り返すうちに「白亜化 (chalking)」という言葉に辿りつき、何とか解決した。
&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;まとめ？&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;やっぱり専門用語の辞書も必要なのかな。。。ちなみに困ったときはやはり&lt;a href=&quot;http://en.wikipedia.org/&quot; title=&quot;Main Page - Wikipedia, the free encyclopedia&quot;&gt;Wikipedia&lt;/a&gt;が便利。曖昧な用語を区別するためのページ(disambiguation)に助けられた。
&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;あとがき？&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;プレゼンの準備どころか訳さえも完成してねぇ。ピッチ上げなきゃな…。
&lt;/p&gt;
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	</item>
	<item rdf:about="http://shunkoh.net/weblog/life/others/diary20061018.html">
		<title>多忙</title>
		<link>http://shunkoh.net/weblog/2006/10/19/diary20061018</link>
		<description>最近いろいろやってるし考えてることもあるんだが、文章にまとめる時間が取れない。前もそんなこと言ってた気がするけど。授業が始まると、やはりこんなもんなんだなぁ。これじゃ将来仕事とかを始めたら、全く以ってサイトになんか関われなさそうだ。何とかしたい。。。案としては、いちおう常に持ち歩いているA5のノートは結構書いてあるから、それをスキャンして掲載するとか？スキャナ使うのメンドイし、画像データじゃ検索性能で大きく劣ってしまうからねぇ。フォークソノミー総動員してタグ（キーワード）付けしたとしても不十分だと思うし。このサイトを見に来る人はそんなにたくさんいるわけじゃないからね…。</description>
		<dc:subject>life :: others</dc:subject>
		<dc:creator>shunkoh (mailto:shunkoh@msn.com)</dc:creator>
		<dc:date>2006-10-19T00:34+09:00</dc:date>
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&lt;p&gt;最近いろいろやってるし考えてることもあるんだが、文章にまとめる時間が取れない。前もそんなこと言ってた気がするけど。授業が始まると、やはりこんなもんなんだなぁ。これじゃ将来仕事とかを始めたら、全く以ってサイトになんか関われなさそうだ。何とかしたい。。。
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;案としては、いちおう常に持ち歩いているA5のノートは結構書いてあるから、それをスキャンして掲載するとか？スキャナ使うのメンドイし、画像データじゃ検索性能で大きく劣ってしまうからねぇ。フォークソノミー総動員してタグ（キーワード）付けしたとしても不十分だと思うし。&lt;ins datetime=&quot;2006-10-20T02:10:43+09:00&quot;&gt;このサイトを見に来る人はそんなにたくさんいるわけじゃないからね…。&lt;/ins&gt;
&lt;/p&gt;
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	</item>
	<item rdf:about="http://shunkoh.net/weblog/academic/che/che-notes-20061012.html">
		<title>統合学</title>
		<link>http://shunkoh.net/weblog/2006/10/13/che-notes-20061012</link>
		<description>化学工学の派生として立ち上げられたという統合学。昨日(2006-10-12)の化学工学関係の授業でこれに関する話があり、僕がこれまでいろいろ個人的にやってきたこととリンクする部分が出てきたため、感動した。社会工学（社会制度の制定、提案）情報工学と合意形成（多業種の専門家の意見の統合）OOP（Object Oriented Programming: オブジェクト指向プログラミング）（化工プロセスにおける単位操作のモジュール化に関係）MOT（Management of Technology: 技術マネジメント）の概念僕は化学工学の道に入ってからずっとこの分野のようなことを課外でも自主的に学習を進めてきたから、それを専門とする研究科があって教授がいることが分かり、これが僕の進むべき道なんじゃないかと本気で思えた。その教授が所属しているのは資源化学研究所というところで、自分の所属する化学工学科には属していないらしい。しかし学部の研究室所属からでも入れるらしいと教えてもらったので、検討中。若干問題なのは、キャンパスが変わって遠くなることか…。</description>
		<dc:subject>academic :: chemical engineering</dc:subject>
		<dc:creator>shunkoh (mailto:shunkoh@msn.com)</dc:creator>
		<dc:date>2006-10-13T07:04+09:00</dc:date>
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&lt;p&gt;化学工学の派生として立ち上げられたという統合学。昨日(2006-10-12)の化学工学関係の授業でこれに関する話があり、僕がこれまでいろいろ個人的にやってきたこととリンクする部分が出てきたため、感動した。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;社会工学（社会制度の制定、提案）&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;情報工学と合意形成（多業種の専門家の意見の統合）&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;OOP（Object Oriented Programming: オブジェクト指向プログラミング）（化工プロセスにおける単位操作のモジュール化に関係）&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;MOT（Management of Technology: 技術マネジメント）の概念&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;僕は化学工学の道に入ってからずっとこの分野のようなことを課外でも自主的に学習を進めてきたから、それを専門とする研究科があって教授がいることが分かり、これが僕の進むべき道なんじゃないかと本気で思えた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その教授が所属しているのは資源化学研究所というところで、自分の所属する化学工学科には属していないらしい。しかし学部の研究室所属からでも入れるらしいと教えてもらったので、検討中。若干問題なのは、キャンパスが変わって遠くなることか…。&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;amazon_assoc image&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476936170X/shunkohnet-22&quot; title=&quot;Amazon.co.jp： 統合学入門―蛸壷型組織からの脱却: 本: 仲 勇治&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://images.amazon.com/images/P/476936170X.09.MZZZZZZZ.jpg&quot; alt=&quot;Amazon.co.jp： 統合学入門―蛸壷型組織からの脱却: 本: 仲 勇治&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
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	</item>
	<item rdf:about="http://shunkoh.net/weblog/web/publishing/site-syndication-forms.html">
		<title>メモ：「Web開発者のためのRSS &amp; Atomフィード」</title>
		<link>http://shunkoh.net/weblog/2006/10/08/site-syndication-forms</link>
		<description>図書館から借りたBen Hammersley氏著の「Web開発者のためのRSS &amp; Atomフィード」（オライリー・ジャパン）にやっと目を通し終わったのでメモ。経緯この本は、ウェブサイトの更新通知などに使われているRSSおよびAtomのフィード技術について、開発経緯や使い方を解説したもの。ここしばらく僕はウェブログを管理しているblosxom（およびそれを含めたサイト全体）の改装を検討しており、その一環としてフィードの方法についても知っておくためにこの本をチェックした。メモRSSに複数のバージョンがあって、それぞれ違う経緯を辿っているという話はちらっとウェブのどこかで見たことがあったけれど、詳しいことは気にしていなかった。RSS 1.0はRDFを利用したフィードで、一方、RSS 2.0はRDFを採用せず、簡素さや分かりやすさを重視したフィード形式であるとのこと。当サイトではblosxomのrss10プラグインを利用し、RSS 1.0の形式でフィードを配信しているが、この程度のものならばRSS 1.0を利用する必要はないのかも知れない。てかRDFの項は結局理解できんかったんだけど…これは後回し。またAtomはこれらのRSSの後継（？）として新しく作りなおされたXMLフィードとのこと。今までにも時々Atomの文字を見かけることはあったが、FeedBurnerとかみたいなどこかのAPIの名前なのかな～などと適当に考えて、気にしていなかった。今後のフィードはAtomに移行する可能性もありそうなので、これも導入を考えた方がいいかも…というかどうせRSS 2.0をやるならAtomをやった方が手っ取り早いのか？いまいちそこの関係が分かってない。「RSS 2.0 と Atom 1.0 の比較」などのウェブページが参考になるか？Atomフィードを生成するblosxomプラグインatomfeedというのも見つけた。サイト改装、今後の予定とりあえずまずは今のフィード (http://shunkoh.xrea.jp/weblog/index.rss) を簡素なRSS 2.0にしようかなと思う。blosxomプラグインのrss10を利用したフィードはindex.rdfに移すかもしれない。（未定）そういえばblosxomのwritebackプラグインを直していたら、なぜか（関係ないはずの）RSSフィードでcontent:encodedの部分がCDATAで囲んであるにもかかわらず、タグの区切りが実体参照に置き換えられるようになってしまっていた。友人に指摘されるまで全く気付かなかった。多謝。RSS1.0のContentモジュールの仕様を読むと、この部分はCDATAで囲むか実体参照に変換するかのどちらかで十分なので、暫定的にCDATAセクションでなくすることで対応する。でも何でRSSにまで変更が波及しているんだろう？</description>
		<dc:subject>web :: publishing</dc:subject>
		<dc:creator>shunkoh (mailto:shunkoh@msn.com)</dc:creator>
		<dc:date>2006-10-08T22:56+09:00</dc:date>
		<content:encoded>
&lt;p&gt;図書館から借りたBen Hammersley氏著の&lt;a href=&quot;http://www.oreilly.co.jp/books/4873112508/&quot; title=&quot;oreilly.co.jp -- Online Catalog: Web開発者のためのRSS &amp;amp; Atomフィード&quot;&gt;「Web開発者のためのRSS &amp;amp; Atomフィード」&lt;/a&gt;（&lt;a href=&quot;http://www.oreilly.co.jp/&quot; title=&quot;www.oreilly.co.jp -- オライリー・ジャパン&quot;&gt;オライリー・ジャパン&lt;/a&gt;）にやっと目を通し終わったのでメモ。
&lt;/p&gt;

&lt;div class=&quot;image amazon_assoc&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873112508/shunkohnet-22&quot; title=&quot;Amazon.co.jp： Web開発者のためのRSS &amp;amp; Atomフィード: 本: ベン ハンマースリー,Ben Hammersley,菅野 良二&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://images.amazon.com/images/P/4873112508.09.MZZZZZZZ.jpg&quot; alt=&quot;Amazon.co.jp： Web開発者のためのRSS &amp;amp; Atomフィード: 本: ベン ハンマースリー,Ben Hammersley,菅野 良二&quot; /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;h3&gt;経緯&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;この本は、ウェブサイトの更新通知などに使われているRSSおよびAtomのフィード技術について、開発経緯や使い方を解説したもの。ここしばらく僕はウェブログを管理しているblosxom（およびそれを含めたサイト全体）の改装を検討しており、その一環としてフィードの方法についても知っておくためにこの本をチェックした。
&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;メモ&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;RSSに複数のバージョンがあって、それぞれ違う経緯を辿っているという話はちらっとウェブのどこかで見たことがあったけれど、詳しいことは気にしていなかった。&lt;a href=&quot;http://purl.org/rss/1.0/&quot; title=&quot;RDF Site Summary (RSS) 1.0&quot;&gt;RSS 1.0&lt;/a&gt;はRDFを利用したフィードで、一方、&lt;a href=&quot;http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss&quot; title=&quot;RSS 2.0 Specification&quot;&gt;RSS 2.0&lt;/a&gt;はRDFを採用せず、簡素さや分かりやすさを重視したフィード形式であるとのこと。当サイトではblosxomの&lt;a href=&quot;http://www.blosxom.com/plugins/syndication/rss10.htm&quot; title=&quot;blosxom :: the zen of blogging :: plugins/syndication/rss10.txt&quot;&gt;rss10プラグイン&lt;/a&gt;を利用し、RSS 1.0の形式で&lt;a href=&quot;/weblog/index.rss&quot;&gt;フィード&lt;/a&gt;を配信しているが、この程度のものならばRSS 1.0を利用する必要はないのかも知れない。てかRDFの項は結局理解できんかったんだけど…これは後回し。
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また&lt;a href=&quot;http://tools.ietf.org/html/rfc4287&quot; title=&quot;Atom Publishing Format and Protocol (atompub) Charter&quot;&gt;Atom&lt;/a&gt;はこれらのRSSの後継（？）として新しく作りなおされたXMLフィードとのこと。今までにも時々Atomの文字を見かけることはあったが、&lt;a href=&quot;http://www.feedburner.com/&quot; title=&quot;FeedBurner&quot;&gt;FeedBurner&lt;/a&gt;とかみたいなどこかのAPIの名前なのかな～などと適当に考えて、気にしていなかった。今後のフィードはAtomに移行する可能性もありそうなので、これも導入を考えた方がいいかも…というかどうせRSS 2.0をやるならAtomをやった方が手っ取り早いのか？いまいちそこの関係が分かってない。&lt;a href=&quot;http://www.witha.jp/Atom/RSS-and-Atom.html&quot; title=&quot;RSS 2.0 と Atom 1.0 の比較&quot;&gt;「RSS 2.0 と Atom 1.0 の比較」&lt;/a&gt;などのウェブページが参考になるか？Atomフィードを生成するblosxomプラグイン&lt;a href=&quot;http://sgp.me.uk/weblog/2005/08/04/atom-for-blosxom&quot; title=&quot;Random and Irrelevant - 2005/08/04/atom-for-blosxom&quot;&gt;atomfeed&lt;/a&gt;というのも見つけた。
&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;サイト改装、今後の予定&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;とりあえずまずは今のフィード (http://shunkoh.xrea.jp/weblog/index.rss) を簡素なRSS 2.0にしようかなと思う。blosxomプラグインのrss10を利用したフィードはindex.rdfに移すかもしれない。（未定）
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そういえばblosxomのwritebackプラグインを直していたら、なぜか（関係ないはずの）RSSフィードでcontent:encodedの部分がCDATAで囲んであるにもかかわらず、タグの区切りが実体参照に置き換えられるようになってしまっていた。友人に指摘されるまで全く気付かなかった。多謝。
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;RSS1.0の&lt;a href=&quot;http://purl.org/rss/1.0/modules/content/&quot; title=&quot;RDF Site Summary 1.0 Modules: Content&quot;&gt;Contentモジュールの仕様&lt;/a&gt;を読むと、この部分はCDATAで囲むか実体参照に変換するかのどちらかで十分なので、暫定的にCDATAセクションでなくすることで対応する。でも何でRSSにまで変更が波及しているんだろう？
&lt;/p&gt;
</content:encoded>
		<trackback:ping rdf:resource="http://shunkoh.net/weblog/web/publishing/site-syndication-forms.trackback"/>
	</item>
</rdf:RDF>

